とにかくインパクト大な目がくらむ原色×原色の普段着・・・・
コイツらの中にシックという言葉は存在しない!濃厚ハイセンス渋谷系サウンドに、アッパーなリズムとパンクなメッセージ….
どんなに、世の中ヤバくても、笑っておどけて、毎日過ごそうぜ!
どの曲からもそんな声が聞こえてくる。歌のパルスは、まるで60年代の小劇場。暑苦しい演技のソウルが、小粋なトラックに乗せて日常をハイパーにカラフルに華やいでくれそうだ。
さらに、全曲にCDエキストラのオマケ付き!この不景気な時代に真っ向から勝負するこのサービス精神。思いつくまま自分たちの手で作った、モダンガァール的妄想世界。くだらなくとも痛快な内容にもう病み付き!
極彩色な映像世界に写りこむのは、強烈な個性を放つ1組の男女。この違和感ありありのMVが今、世界中の人々の心を捉えて離さない。NY、LA、オースト ラリア、パリ等々世界各国のSNSで話題になっているのだ。さらに、世界中の邦楽ファンの為の邦楽専門サイト”NIPPOP”でピックアップされプロフィールビューが最高位2 位を記録。国境を超え話題になっている。 国内では、スカパーのパチンコ番組「パチスロバトルリーグ」のオープニング曲で使用されているM.2「レインボー巡礼」が、地上波OAでないにもかかわらず、各地から問い合わせが殺到。下北沢から良質なインディーミュージックを発信するモナレコードでは、自主制作盤のミニアルバムが通販売り上げ1位を記録中だ。 キャッチーなメロにハイセンスなキラキラテクノ。貴方を狂おしく想う乙女の気持ちが∞ループ。
手っ取り早くオシャレな気分になりたい人、最近のどれも同じような応援歌J-POPにうんざりしている人、一度モダンガァール&スナイパーを聴いて、コイツらのポジティブシンキングにあやかりましょう!



【モダンガァール&スナイパー プロフィール】
デ ザイナーを生業として、独自のぶっ飛んだセンスで広告業界を荒らしてきたヨシナリミチコと、ゲームやCM音楽クリエイターを生業としながらも、同じく過剰 な世界観からその枠に収まりきらず悶々としていた後藤樹里が、お互い目の痛普段着で意気投合し結成。二人集まれば文殊の知恵、のごとく、その世界観はさら に過剰にエスカレート。
オシャレと過激とハイパーポジティブが入り混じった、その名も極彩色 『青春熱血☆テクノ』至上初!?貴方の運が開けるかも..しれない?『開運テクノ』
テクノポップシーンに新たな衝撃を与えることになるでしょう。
【ヨシナリミチコ】左(Vocal)、
幼少の頃より、おメメくりくりハーフ顔、母親と銀座を練り歩き、見られることで磨かれる。
3歳よりピアノ、9歳より作曲。”高くてハスキーな地声”は合唱コンクールで浮きまくり、歌手ミュージシャンになろうと決意する。
オトナになって、色々あって、家賃のためデザイン業を始めると、割とメジャーな仕事をしてしまう。
少々戸惑う。N.Yへ逃亡。向こうの新聞に載ったり、拉致られたりして見事なN.Yかぶれとなって帰国。
念願のCDジャケットデザイナーになる。自身のバンドで。
ムーランルージュの踊り子「Mistinguett」の生まれ変わりの記憶がある。
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【後藤樹里】(Track Making、Keyboards、Chorus)
両親がポプコンで賞を取った縁で結婚したがため、一人息子として、容赦なく音楽スパルタ教育へ。
東京音楽大学付属高校→東京音楽大学進学するも、テクノポップスに目覚め中退。
当時は珍しかった何でもこなす器用貧乏ジャンルが、21世紀になって開花。フリーミュージシャンとなる。
音楽的裏付けがありながらも、あくまでメロと詩、フレーズは"浮かぶ系”信者。
音楽の神様の啓示をキャチするべく、お気に入りのユーカリが丘タウンへ今日も徘徊中。
身長183cm、胴が1m以上。ヒゲが欧米人並、クラブなど暗い所では、イケメン扱いをうけるとか受けないとか。